Scribbles on English phonetics
やや古いものだが、前々から気になっているブログ記事があった。自分の名前や、著書があればその書名をインターネット…
大学に入る時点では、私は言語研究者(自分を“言語学者”と呼ぶのには抵抗がある)になる気はさらさらなかった。ア…
It was a sad and sudden news, which arrived shortly aft…
僕の訳書『音声学概説』の原著者である、UCLA名誉教授の Peter Ladefoged 氏が亡くなったとい…
左の図は、Peter Ladefoged, A Course in Phonetics, 5th ed. (T…